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エイコウニュース
2018年01月21日

ダンビュライトが重賞初制覇

アメリカJCCは2番人気のダンビュライトが差し切り勝ち。勝ち時計は2分13秒3。2着は1番人気のミッキースワロー。3着は8番人気のマイネルミラノ。

2018年01月21日

テイエムジンソク横綱相撲で勝利

東海Sは古川吉洋騎手が騎乗した圧倒的な1番人気のテイエムジンソクが逃げ切って優勝。昨年のみやこSに続く重賞2勝目を挙げるとともに、フェブラリーS・G1(2月18日、東京)の優先出走権を手にした。2着は直線で勝ち馬にしぶとく食い下がった13番人気のコスモカナディアン3着は昨年の2着馬、6番人気のモルトベーネ

2018年01月16日

地方競馬・年度代表馬はヒガシウィルウィン

地方競馬全国協会(NAR)は15日、昨年の地方競馬で活躍した人馬を表彰する『NARグランプリ2017』を発表した。交流重賞で地方馬の活躍も目立った昨年。その年度代表馬は、交流GIジャパンダートダービーを制したヒガシウィルウィンが受賞した。惜しくも2票差で年度代表馬を逃したララベルは、4歳以上最優秀牝馬のタイトルを獲得。表彰式は2月27日に都内のホテルで行われる。

2018年01月16日

エテルナミノル 重賞初V 

愛知杯は6番人気のエテルナミノルが、重賞初制覇を飾った。課題のスタートを決めて好位置で流れに乗ると、直線でも早めに抜け出して押し切った。1600メートルから2000メートルまで距離の融通が利き、今後は5月13日東京のヴィクトリアM(G1、芝1600メートル)が大目標になる。

2018年01月16日

太宰啓介騎手がJRA通算1万回騎乗

太宰啓介騎手(38)が京都11Rでオウノミチ(10着)に騎乗し、JRA通算1万回騎乗を達成した。史上33人目、現役21人目。

2018年01月08日

アーモンドアイが重賞初V

シンザン記念は大外強襲の1番人気アーモンドアイが一気に前をとらえて重賞初Vを飾った。騎乗した戸崎圭は6日の中山金杯(セダブリランテス)、7日のフェアリーS(プリモシーン)に続き、史上初となる3日連続の重賞制覇となった。 2着には7番人気のツヅミモン、3着には4番人気のカシアスが入った

2018年01月08日

藤田菜七子1着同着で新年初V

2番人気ビックリシタナモー(牡4、音無)の手綱を取り、4コーナー後方から直線勝負にかけ、先に抜け出した石橋脩騎手(33)騎乗のタガノヴィッター(牡5、牧浦)と鼻面を並べてゴールに飛び込んだ。長い写真判定の結果、1着同着となった。勝ちタイムは1分12秒0。

2018年01月07日

プリモシーン重賞初制覇

フェアリーステークスは2番人気のディープインパクト産駒プリモシーンが、中団から力強く伸びて重賞初制覇。戸崎圭太騎手、馬主の(有)シルクレーシングは、中山金杯のセダブリランテスに次ぎ2日連続の重賞Vを決めた。タイム1分34秒6(良)。1番人気のテトラドラクマは6着。タレントの萩本欽一(76)の所有馬で、藤田菜七子騎乗のジョブックコメンは9着だった。

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