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エイコウニュース
2019年07月08日

菊沢一樹重賞初制覇

七夕賞は3番人気、菊沢一樹騎乗、ミッキースワロー(牡5・美浦・菊沢隆徳)が快勝した。3/4馬身差の2着に2番人気のクレッシェンドラヴ(牡5・美浦・林徹)、3着にロードヴァンドール(牡6・栗東・昆貢)が入った。勝ちタイムは1:59.6(稍重)。

2019年07月08日

アルクトス重賞初勝利

プロキオンSは田辺裕信騎手騎乗の2番人気アルクトス(牡4歳、美浦・栗田徹厩舎)が好位追走から直線半ばで抜け出して重賞初制覇。タイムは1分21秒2(稍重)。半馬身差の2着には外めを差してきたミッキーワイルド(3番人気)、さらに2馬身差遅れた3着に先行粘り込んだヴァンジェンス(4番人気)。1番人気のマテラスカイは直線半ばまで逃げ粘ったが、5着に敗れた。

2019年06月30日

レッドアンシェルが重賞初V

CBC賞は福永祐一騎手が騎乗した1番人気のレッドアンシェル(牡5歳、栗東・庄野靖志厩舎、父マンハッタンカフェ)が直線で抜け出し、重賞初Vを飾った。勝ち時計は1分9秒8。首差の2着には7番人気のアレスバローズ(川田将雅騎手)が入り、2番人気のセイウンコウセイ(幸英明騎手)が3着に続いた。

2019年06月30日

ブレイキングドーン重賞初制覇

ラジオNIKKEI賞は、田辺裕信騎手騎乗の3番人気ブレイキングドーン(牡、美浦・中竹和也厩舎)が9番人気のマイネルサーパスを3/4馬身捕らえて重賞初制覇を飾った。タイムは1分49秒8(不良)。3/4馬身+1馬身1/4差の3着にはゴータイミング(6番人気)が続き、1番人気に支持されたヒシイグアスは中団のまま9着に終わった。

2019年06月27日

京都競馬2年5か月開催休止

工事のため、京都開催は20年11月から23年3月まで他の競馬場に振り替えられる(振り替え先は未定)。GIは来年の菊花賞を最後に開催を休み、23年の天皇賞・春からリスタートする。これまで円形だったパドックも楕円形にリニューアル。1994年以来となる芝、ダートの路盤改修も行う。馬券発売・払い戻し業務は開催休止期間中もビッグスワンで実施する。

2019年06月27日

リスグラシュー宝塚記念制覇

宝塚記念(3歳以上オープン、GI、芝2200メートル、定量、12頭立て、1着賞金=1億5000万円)は、ダミアン・レーン騎手騎乗の3番人気で紅一点のリスグラシュー(牝5歳、栗東・矢作芳人厩舎)が、逃げた1番人気のキセキを2番手マークからゴール前抜け出し、昨秋のエリザベス女王杯に続くGI制覇を果たした。宝塚記念の牝馬による優勝はエイトクラウン、スイープトウショウ、マリアライトに次ぐ史上4頭目。タイムは2分10秒8

2019年06月27日

オメガパフューム帝王賞制覇

帝王賞は3番人気のオメガパフュームが直線一気の末脚で昨年末の東京大賞典に続くG1・2勝目を挙げた。JRAでヴィクトリアマイル、宝塚記念を制すなど先週まで旋風を巻き起こしていたダミアン・レーン騎手(25)=オーストラリア=は短期免許初日となった地方競馬でもいきなりの大仕事で、国内G1・3勝目となった。1番人気のインティ(武豊)は6着に敗れた。

2019年06月27日

競馬自粛の笠松競馬 7月3日からの第7回競馬は通常通り開催

笠松競馬場は12日、場内の厩舎で競走馬がバキューム車のエンジン音に驚いて暴走。手綱が切れ、敷地外に脱走する事案が発生していたことを受け、第6回競馬の開催を自粛していた。

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