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エイコウニュース
2018年01月06日

ブラックムーン京都金杯を制す

京都金杯は、武豊が騎乗した4番人気ブラックムーン(牡6・西浦)が、デビュー24戦目にして待望の重賞初制覇を成し遂げた。

2018年01月06日

セダブリランテス前走のうっぷんを晴らす

中山金杯は明け4歳馬セダブリランテスがラジオNIKKEI賞に続く重賞2勝目。

2017年12月28日

タイムフライヤーが初代王者に

新設の2歳王者決定戦ホープフルSはC・デムーロ騎手騎乗の1番人気タイムフライヤーが勝利。先に抜け出した武豊騎乗のジャンダルムをとらえて先頭でゴール板を駆け抜けた。1馬身1/4差の2着には3番人気ジャンダルム、さらに首差の3着には7番人気ステイフーリッシュが入った。勝ちタイムは2分1秒4(良)。

2017年12月28日

引退のラスト騎乗を3着で飾る

平野優騎手が28日、中山4Rで最後の騎乗を終えた。12番人気のアドバンスマルスに騎乗。果敢にハナを奪い、直線で手応えよく伸びたが、ゴール寸前に差されて0秒2差の3着だった。

2017年12月28日

船橋の臼井健太郎騎手が総合優勝

2017ヤングジョッキーズシリーズは、27日のファイナルラウンド大井第1戦で1着、第2戦で8着、本日の中山第1戦で7着、第2戦で4着とした臼井健太郎騎手(船橋)が合計52ポイントを獲得して総合優勝を果たした。2位は51ポイントで岩崎翼騎手(JRA栗東)、3位は48ポイントで森裕太朗騎手(JRA栗東)。最終成績は以下の通り。1位 臼井健太郎(船橋) 2位 岩崎翼(JRA栗東) 3位 森裕太朗(JRA栗東) 4位 中越琉世(川崎) 5位 荻野極(JRA栗東) 6位 鈴木祐(岩手) 7位 保園翔也(浦和) 7位 渡辺竜也(笠松) 9位 横山武史(JRA美浦) 10位 加藤聡一(愛知) 11位 菊沢一樹(JRA美浦) 12位 小崎綾也(JRA栗東) 13位 藤田菜七子(JRA美浦)14位 栗原大河(金沢) 8

2017年12月24日

徒歩90分

キタサンブラックの引退レースを一目見ようと中山競馬場には大観衆が集結。最終レース後には、ターフビジョンに「最寄り駅までの混雑状況」として、競馬場から最寄りの船橋法典駅まで地下通路で「徒歩90分」との知らせが表示された。通常時ならば徒歩10分前後で駅に到着するだけに、混雑情報が表示された瞬間には競馬ファンから大きな悲鳴があがった。

2017年12月24日

キタサンブラック有終の美飾る

有馬記念は1番人気のキタサンブラックが2分33秒6で優勝し、優勝賞金3億円を獲得した。今回が引退レースとなったキタサンブラックは有馬記念3度目の出走で初の制覇となった。GI7勝目で歴代最多に並んだ。2着の8番人気、クイーンズリングに1馬身1/2差をつける完勝で“有終の美”を飾った。3着には3番人気のシュヴァルグランが入った。

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